最近はMTGオンリー
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今回は征竜のプレイングについて語ります

基本的にリソースが尽きないように手札を使い
現状のリソースでどういう展開が出来るか、相手のライフを何処まで奪えるかを頭で描きながら展開します

・展開方法
先ずはクリムゾンブレーダーの餌を作らない事を考えながら展開します
ブラスターかレドックスを一番最初にssするのが望ましいでしょう


とりあえず一番簡単な1キル方法は
子征竜でサックを出し、トークンリリースでブラスター又はタイダルを出し
ss効果でブラスター又はタイダルを出す事で2600+2600+2800で1キルです

一番のポイントは召喚権です
これを上手く使う事で1killが楽になるので、常に頭に入れておきましょう
あとリリース召喚された征竜は手札に戻りません

それと征竜を使っていて大事なのは、4征竜それぞれ固有の効果です
どれも非常に有用な効果なので、常に頭に入れておくべき
特に多いのは同じ色の親征竜と子征竜を引いてしまった時とか
水と風の場合は、単純に色を一色増やす事が出来るので手札次第では非常に有用です
火は説明不要。地も忘れられがちだが、場面によってはつよいので覚えておくべし

ただ小征竜効果とは違い、親の効果を使用してしまうため
小征竜の効果を優先した方が良い場面もあるので、完全にケースバイケースです



基本的な所は回してれば誰でも分かるのでこの辺で
次は仮想的を想定したプレイングに移ります


□対魔導
実はそんなに難しくないです
構築と初手の段階で大体勝敗が決まっているからです(笑)
あとは先行が取れるかどうか、が大きな鍵です

魔道側の基本的な動きは
バテルorカイクウ+ジョウゲン+バック数枚(内ゲーテ1枚)

こんな感じから入ります
そこからターンを重ねる度に坊さんが増えたり、ラメイソンやらエトワールやらが増えたりして
いい事が全くありません

そうなる前にさっさと倒す事を考えましょう

まずはドロールを打つタイミングからです
基本的にグリモでいいと思います

・バテルサーチの場合
相手はバテルを通常召喚しずらくなります
余程手札が強くない限りはセット又はハンドにかかえてくるので、ゲーテの脅威が消える(かも
最近はカイクウ多めの構築が多いので、過信は禁物です

・神判サーチの場合
サーチなしで3枚魔法打ってくる可能性があるので、やはり打っておくべき

・セフェルの魔道書サーチの場合
セフェルのサーチ先に打てば、相手のグリモセフェルを枯らせる事が出来るので、グリモに打たなくていいです


又、一度神判で回ってしまってる場合はラメイソン即打ちが強力です


神判で周られてしまった場合は、ロックを突破していくしかありません
ツクヨミ、パペプラ、ブラホ、ブラスター効果等で無理やり突破していきましょう
意識するのはゲーテを何処に打たせるかという所で、最終的な盤面を想定して動いていきましょう
致命的な所に打たれる前に魔法使いを場から消してしまうのが一番いい方法なので
それも十分頭に入れて動きましょう




魔道側が事故ってる場合もよくあります
そういうゲームもしっかりと取っておく事が大事です
魔道側が動けないハンドというのは、罠、モンスター、序盤使い道が無い魔道書が手札に固まっていた場合です
カイクウ+罠だけでも結構厄介なので、じり貧な内にさっさと相手の場を崩壊させましょう

現状で自分が行っているサイドチェンジ

in
サイクロン3
闇デッキ3
パペットプラント1
カイクウ1
ツクヨミ2

out
竜の渓谷1
エクリプスワイバーン1
光と闇の竜1
コルセスカ1
月の書1
ヴェーラー2
増殖するG3

※現在メインに投入されているヴェーラーの枚数は2枚


対征竜はまた今度(多分
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【2013/06/10 20:07】 | 未分類
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